2014年

10月

18日

歯科矯正ブログ マウスピース矯正の注意 マウスピースの保存方法について

マウスピース矯正を行っている方は、マウスピースをなくさないように保存していただいております.

 

マウスピースは使用しない時は専用のケースに入れて保存される用にしてください。マウスピースは割れたりしやすいのでマウスピースの上に物を置いてしまったりすると割れてしまいます。また、マウスピースをなくしてしまう方が結構いらっしゃいますので、マウスピースの専用ケースの中に保存されると良いと思います。

 

よく、外食される際にマウスピースをナプキンにくるんで置いていて忘れて帰ってしまって処分されてしまったという事がありますので、マウスピースの専用ケースは持ち歩かれた方が良いと思います.

 

もしなくしてしまった場合は、模型が病院に保存してありますので、ご連絡していただいております。

 

マウスピース矯正のページ

 

マウスピース矯正でも期間を短縮して治療を行うために、スピード矯正を行っております。マウスピースは再作成に1週間程時間がかかりますので、なくさないようにお気をつけ下さい。

 

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神田ふくしま歯科

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